ネロ祭2017 復刻:超高難度 エキシビションクエスト 攻略記事

ネロ祭再び 2017 Autumn

ネロ祭2017再び Autumun 復刻:超高難度クエスト 攻略記事です。

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超高難易度クエストは、これまでのチャレンジクエストと同等、もしくはそれ以上のクエストで、攻略パーティに特定のサーヴァントがいない場合、かなり厳しい戦いになります。

サーヴァントはいるけど、どうしても勝てないという場合は、ボックスガチャでスキルを上げるなど、強化して対応しましょう。

また、礼装は「二神三脚」をなるべく限界突破させ、アタッカーに装備させましょう。

復刻:第一演技 十二の試練

ヘラクレスはBATTLE3開幕時に「非情なる十二の試練」でガッツ11回付与してきます。(HPは半分の12万回復)

また、味方全体に永続アーツダウンがかかるため、全体弱体解除が出来るメディアリリィ・マルタがいるとかなり楽になります。

デバフがかかるのは前衛のみなので、アーツ系主力を後衛に配置する、アトラス院礼装でアーツ系アタッカーの弱体解除を行うという手もあります。

ヘラクレスは男性・神性の特効が入るため、アタッカーの選択肢は多くあります。

低レアなら、エウリュアレ、配布サーヴァントなら弱体解除ができ、宝具でNPを巻けるBBなどが候補でしょうか。

攻撃力を最優先するなら、スキルで男性特効付与でき、通常攻撃にも男性特効が乗るオリオンなら、宝具+ブレイブチェインでガッツ2回分削る事も出来るでしょう。

あえてアーツ系を避けるなら、クイック宝具に神性特効のスカサハや、バスター宝具に男性特効のメイヴ、玉藻の前[ランサー]などを起用するなど選択肢は多いでしょう。

復刻:第一演技 十二の試練 BATTLE1/3
復刻:第一演技 十二の試練 BATTLE1/3
復刻:第一演技 十二の試練 BATTLE2/3
復刻:第一演技 十二の試練 BATTLE2/3
復刻:第一演技 十二の試練 BATTLE3/3
復刻:第一演技 十二の試練 BATTLE3/3
復刻:第一演技 十二の試練 ドロップ
復刻:第一演技 十二の試練 ドロップ

復刻:第二演技 光と影の師弟

第二演技は、BATTLE3開始時、スキルで「3ターンの宝具封印」のデバフがかかります。

弱体解除が可能なので、アタッカーのみアトラス院礼装の弱体解除付与させ、サポート系のサーヴァントはBATTLE2を抜ける際に使用しておきましょう。

注意点としては、以下の通りです。

  • ランサークラスで統一されているが、クー・フーリンは宝具ゲージが3に変更
  • 両方同時に倒さないと、「前衛3体が強制即死」
  • 単騎になると毎ターン回避スキルを連発される

回避スキルがやっかいなので、必中スキルを持つ、全体宝具セイバーの鈴鹿御前が最有力候補でしょうか。

ただし、通常攻撃でスカサハ、クー・フーリンのHPを同じ程度に削っておき、アルトリアを初めとする強力な全体宝具セイバーにバフを盛れるだけ盛って宝具で一気に倒すという力技でも十分対処可能です。

誤って単騎になった場合に備え、控えには必中礼装を持たせておくとより確実でしょう。

復刻:第二演技 光と影の師弟 BATTLE1/3
復刻:第二演技 光と影の師弟 BATTLE1/3
復刻:第二演技 光と影の師弟 BATTLE2/3
復刻:第二演技 光と影の師弟 BATTLE2/3
復刻:第二演技 光と影の師弟 BATTLE3/3
復刻:第二演技 光と影の師弟 BATTLE3/3
復刻:第二演技 光と影の師弟 ドロップ
復刻:第二演技 光と影の師弟 ドロップ

復刻:第三演技 百殺夜行

クエスト名は百殺夜行ですが、40体のハサンとの戦闘です。

HPは最大でも10万程度なので、とにかくキャスター全体宝具をどれだけ回転させるかがポイントですが注意点はあります。

  • 呪腕のハサン・百の貌のハサン・静謐のハサンは登場時、スキルを使用。死亡時に攻撃者をターン終了時・即死するデバフを付与(解除不能)
  • 雑魚エネミーの死亡時、防御デバフ+各種カードデバフをかけるため、全体宝具で一気に倒すとアタッカーにデバフが集中する
  • 最後に登場する呪腕のハサンはスキル解除前に倒すと、攻撃者だけでなく前衛全体が即死

メディアの場合、ダメージ→弱体解除の判定なので、二神三脚を装備させると強化解除する前に1撃で倒してしまい即死スキルが発動するため、全体宝具アタッカーを別に用意しましょう。即死無効である、山の翁で歴代ハサンを倒すという方法もあります。

デバフが集中する可能性はありますが、ダメージ判定前に強化解除できる、天草四郎に礼装を持たせ、弱体解除できるメディアリリィと組ませる方法もあります。

全体宝具アタッカー候補は以下の通りです。

保有効果名称
弱体体制アップクー・フーリン(術)
ナーサリー・ライム
自身の弱体解除ナーサリー・ライム
ニトクリス
弱体無効・ガッツレオナルド・ダ・ヴィンチ

メディアリリィがいれば、宝具で弱体解除できるため、全体宝具アタッカーの自由度は大幅に上がります。

これらの役割分担がきちんとできれば、時間はかかりますが、簡単なクエストと言えるでしょう。

復刻:第三演技 百殺夜行 BATTLE1
復刻:第三演技 百殺夜行 BATTLE1
復刻:第三演技 百殺夜行 ドロップ
復刻:第三演技 百殺夜行 ドロップ

復刻:第四演技 魔竜再臨

第四演技のエネミーは全てセイバークラス、ボスサーヴァントはジークフリートです。

BATTLE3開始直後にチャージ全開となり、即宝具を放ってきます。

また、防御力が非常に高く、まともな攻撃では通用しません。

対処方としては以下の通りです。

  • 坂田金時(狂)、呂布、エミヤ、エミヤオルタなどの相性有利かつ、防御無視宝具を使う
  • 諸葛孔明や、酒呑童子など呪いの固定ダメージで削る
  • ランスロット(剣)や、エレナ(弓)で被ダメージをプラスする効果を活用
  • シャーロック・ホームズのスキルで味方に防御無視状態を付与する
  • アンリマユの固定ダメージ宝具を上手く活用する

これらの方法を活用する事でかなり楽になります。金時を使う場合、マーリンや孔明でバフを大量に付与すれば、1撃で倒す事も可能です。

復刻:第四演技 魔竜再臨 BATTLE1/3
復刻:第四演技 魔竜再臨 BATTLE1/3
復刻:第四演技 魔竜再臨 BATTLE2/3
復刻:第四演技 魔竜再臨 BATTLE2/3
復刻:第四演技 魔竜再臨 BATTLE3/3
復刻:第四演技 魔竜再臨 BATTLE3/3

復刻:第五演技 戦士たちの母

ライダークラスのケルト兵とメイヴで統一されているように見えますが、最後の2体はキャスターのドルイド(HP13万)が出てくるため、このドルイドをどう処理するかがポイントになるでしょう。

また、メイヴはBATTLE3開始時、永続バフに守られダメージが通らないため、取り巻きのケルト兵を1体ずつ倒す事で、バフが解除されダメージが通るようになります。

BATTLE3の永続バフは以下の通りです。

  • 無敵
  • バスター・クイック・アーツそれぞれに耐性
  • 防御アップ×3

また、バトル開始時には、男性サーヴァントが魅了(99ターンで実質永続・ただし解除可能)されるため、前衛はなるべく女性サーヴァントで行くべきでしょう。

BATTLE3では取り巻きが消えるまでメイヴは攻撃してこないものの、宝具は打ってきます。
また、強力なスキル女王の寵愛で、男性エネミー全体のチャージ最大もしくはHPを2万回復と非常に戦いづらく、運が悪いとケルト兵のチャージ攻撃を連続で受ける事もあり得ます。

メイヴ対策には、ジャック・ザ・リッパーの女性特効宝具で対応したいところですが、Q耐性は後半のドルイドを倒さないと解除されません。両義式がいれば、早めにアーツ解除ができ、防御無視宝具、さらに無敵貫通スキルがあるため、最も早くメイヴに攻撃出来ます。

  • 無敵解除(ケルト兵A)
  • アーツ耐性解除(ケルト兵B)
  • 防御力アップ解除(ケルト兵C)
  • バスター耐性解除(ケルト兵D)
  • 防御力アップ解除(ケルト兵E)
  • クイック耐性解除(ドルイドA)
  • 防御力アップ解除(ドルイドB)

カーミラの場合、ケルト兵Dのバスターを解除すれば、ダメージが通るようになるため、アタッカーに応じてパーティを考えましょう。

また、ラスト2体のドルイド対策は必須なので、強力なライダー全体宝具持ちを用意するか、4騎士に有利が取れるアルターエゴで対処しましょう。特に、殺生院キアラだと、早めにアーツを解除すれば、防御無視・無敵貫通宝具なので、取り巻きと同時にメイヴにもダメージを与える事が出来ます。

復刻:第五演技 戦士たちの母 BATTLE1/3
復刻:第五演技 戦士たちの母 BATTLE1/3
復刻:第五演技 戦士たちの母 BATTLE2/3
復刻:第五演技 戦士たちの母 BATTLE2/3
復刻:第五演技 戦士たちの母 BATTLE3/3
復刻:第五演技 戦士たちの母 BATTLE3/3
復刻:第五演技 戦士たちの母 ドロップ
復刻:第五演技 戦士たちの母 ドロップ

復刻:第六演技 最古の英雄

第6演技のボスはギルガメシュです。

ただでさえ、HP150万、3ターン毎の宝具、チャージスキル使用、サーヴァント特効宝具とこれだけでもやっかいな上に凶悪なデバフにも耐える必要があります。

  • 登場時に弱体解除無効の宝具威力ダウン10ターン(控え含む)
  • 登場時に礼装効果を含め、味方全て(控え含む)のNPが0となる。
  • 20ターンの間、攻撃力が上がるバフが毎ターン発動。
  • 攻撃力アップは強化解除可能だが、解除後にスキルでチャージ最大。宝具を放った後は再度、味方のNPが0となるため、実質強化解除不可。
  • 弱体耐性が高いため、デバフがはじかれる事が多い

スクリーンショットのパーティではクリア出来なかったので、ダブルマーリン+エルキドゥで宝具QBで最後のBでクリティカルを狙うという戦略で倒しました。

相性有利+神性特効+クリティカル威力アップのスキルを持ち、宝具でスタン確定のスカサハや、同じく神性持ちはスタン確定のエルキドゥなどでギルガメシュの宝具発動を遅らせ、クリティカル狙いだと楽に倒せますが、ランサークラスの戦力が乏しい場合は非常にツライ戦いになりそうです。

復刻:第六演技 最古の英雄 BATTLE1/3
復刻:第六演技 最古の英雄 BATTLE1/3
復刻:第六演技 最古の英雄 BATTLE2/3
復刻:第六演技 最古の英雄 BATTLE2/3
復刻:第六演技 最古の英雄 BATTLE3/3
復刻:第六演技 最古の英雄 BATTLE3/3

復刻:第七演技 フィナーレ全力闘技

最後はボスラッシュですが、全員特殊スキルを使用します。

また、各サーヴァントを倒した場合にも特殊スキルが発動し、効果は登場していないサーヴァントにまで影響します。

名前HPスキル撃破時の使用スキル
ジャック・ザ・リッパー111,460戦闘開始時に味方全体に強化無効(3回)毎ターンHP5,000回復を付与(全体)
メディア129,645味方全体に毒付与(1,000ダメージ/10T)防御バフ
アルトリアオルタ155,245毎ターン宝具ゲージが+2増加
天草四郎96,192登場時に味方全体の最大HPを1,000減少(スキルでも使用)クリティカル発生率アップを付与
オジマンディアス164,685登場時、攻防バフ5ターン必中を付与
ガッツ3回(5万回復)ガッツ1回を付与

メディアの毒や、強化無効は2ターン目にメディアリリィの宝具やマルタのスキルで対処できます。
特にマルタは敵サーヴァントの強化解除(ジャックと天草の退場時発動バフは解除可能)ができ、メディアリリィは宝具でのHP回復ができるため、この2人がいるとかなり楽になります。

また、オジマンディアスを倒すと必中スキルが付与されるため、マーリンを連れて行く場合は後衛に入れておき、前衛はコスト調整もかねてダビデがオススメです。
クラス混合であることから、倒すタイミング、味方サーヴァントが倒され、控えから出てくるタイミングを上手く調整しないとあっさり戦線崩壊する事があるため、注意しましょう。

メディアは極力一番最後に倒す方がよいとされています。理由は、メディアの防御バフが強力でネロやオジマンディアスが皇帝特権を連発すると途端にダメージが入らなくなるため以下の順番がよいとされています。

  1. ジャック
  2. アルトリアオルタ
  3. 天草四郎
  4. ネロまたはオジマンディアス
  5. メディア

ボックスガチャでサーヴァントの育成がどんどん進むので、使えそうなサーヴァントはどんどん育成し、万全の状態で臨みましょう。

復刻:第七演技 フィナーレ全力 BATTLE1-1
復刻:第七演技 フィナーレ全力 BATTLE1-1
復刻:第七演技 フィナーレ全力 BATTLE1-2
復刻:第七演技 フィナーレ全力 BATTLE1-2
復刻:第七演技 フィナーレ全力 BATTLE1-3
復刻:第七演技 フィナーレ全力 BATTLE1-3
復刻:第七演技 フィナーレ全力 ドロップ
復刻:第七演技 フィナーレ全力 ドロップ
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